破産から新民法がみえるの書評・口コミ

基本情報
特徴
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内容紹介

紹介

民法と破産法の深い関係に注目すると民法をもっとよく理解できる。民法改正をふまえ、『破産から民法がみえる』をリニューアル。
多くの読者の支持を得た旧版に、近年の倒産法および担保・執行法改正の動き、ならびに新たな判例をふまえて大幅に加筆。

目次

第0講 破産手続の流れ
第1講 債権者平等の原則
第2講 担保物権
第3講 動産売買先取特権
第4講 非典型担保
第5講 担保物権の性質
第6講 破産と権利能力・行為能力
第7講 権利能力なき財団と管財人の第三者性
第8講 連帯債務・保証債務
第9講 双務契約と同時履行
第10講 賃貸借契約
第11講 請負契約
第12講 債務と免責
第13講 租税・共益費用と財団債権
第14講 詐害行為取消権と否認権
第15講 相殺
第16講 平成15年の担保・執行法の大改正
第17講 倒産法大改正のポイント

著者プロフィール

小林秀之  (コバヤシ ヒデユキ)  (著/文

一橋大学名誉教授・弁護士

レビュー

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