重点講義民事訴訟法(上)の書評・口コミ

基本情報
出版社
有斐閣
価格
¥6,270
発売日
ページ数
860頁
特徴
ソフトカバー
ハードカバー
事項索引
判例索引
条文索引
横書き
縦書き
内容紹介

諸問題を「立体的に」位置付け、構造を明らかにし、読者に、詰めて議論するよう、先を見て深く高く考えるようにと説いた、高橋民訴理論の魅力的な世界。本書では、よりわかりやすい表現への見直しや、引用文献の補充のほか、新たに「付録 既判力の作用」を収録した。

目次

民事訴訟の目的
訴訟物
訴え
一部請求
重複訴訟の禁止
当事者の確定
当事者能力・訴訟能力
訟訟上の代理
当事者適格
審判権の限界
訴えの利益
弁論主義
自白
証明責任
既判力
反射効
訴訟上の和解
既判力の作用

レビュー

※口コミの全文を読むためには、無料会員登録が必要です。

4.21
5 星
0%
4 星
100%
3 星
0%
2 星
0%
1 星
0%
内容
5.00
コスパ
3.50
おすすめ度
4.00
1 - 1 を表示しています
かゆいところに手が届く辞書
4.2
|
民事訴訟法の問題を解いているとき、何かわからないところがあったとき、一番に参照するのは、この本である。 わかりやすく対立学説をまと […]
1投票

※旧版の口コミも含みます。

こちらの書籍はいかがですか?
1 - 4 を表示しています

カンタン1分登録で今すぐ会員になりませんか?

法律書籍に特化した会員限定の口コミサイトだからこそ、クオリティーの高い口コミが投稿されています。
会員は、すべての口コミを無料で閲覧することができます。あなたの情報収集が段違いに楽になります。

error: Content is protected !!
Scroll to Top