民事訴訟法(長谷部由起子著)の書評・口コミ
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基礎から高度な議論まで、民事訴訟法の全体像を明快に説いて、好評を博したスタンダード・テキストを3年ぶりに改訂。民法・商法など、この間に相次いで行われた民事系の法令改正に対応、最新判例を多数収録するとともに、読者が手続を立体的に捉えられるよう関連個所へのリファーを工夫するなど、さらに充実。

レビュー
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まとまった良書だが…
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なぜか軒並み分厚い民事訴訟法の基本書。和田民訴は634頁、リークエは736頁、新堂民訴は驚異の1072頁です。  そんな中にあって、本書は51 […]

※旧版の口コミも含みます。

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