刑法総論の考え方・楽しみ方の書評・口コミ

基本情報
出版社
有斐閣
価格
¥3,520
発売日
ページ数
458頁
特徴
ソフトカバー
ハードカバー
事項索引
判例索引
条文索引
横書き
縦書き
内容紹介

判例・学説を明快に整理し、抽象的な概念を具体的事例や図を用いて初学者にもわかりやすく解説。判例・学説がどのような意味をもち、なぜそのように考えられているのか、そして、どのように考えるべきなのか。刑法を学ぶ楽しさへ読者を導く待望の書。

目次

刑法の基礎理論
罪刑法定主義
構成要件論
因果関係
不作為犯論
違法性の判断
正当防衛論
緊急避難論
被害者の同意とその周辺
故意論〔ほか〕

レビュー

※口コミの全文を読むためには、無料会員登録が必要です。

4.01
5 星
0%
4 星
100%
3 星
0%
2 星
0%
1 星
0%
内容
4.00
コスパ
4.00
おすすめ度
4.00
1 - 1 を表示しています
一通り勉強された後の知識の再確認と、より深い理解のための一冊
4.0
|
佐伯仁志先生の法学教室連載を一冊にしたものです。 刑法総論の難解な判例の意味合い、学説との対立、そしてどのように思考すべきかを分 […]

※旧版の口コミも含みます。

カンタン1分登録で今すぐ会員になりませんか?

法律書籍に特化した会員限定の口コミサイトだからこそ、クオリティーの高い口コミが投稿されています。
会員は、すべての口コミを無料で閲覧することができます。あなたの情報収集が段違いに楽になります。

error: Content is protected !!
Scroll to Top